2007.03.27

農家民宿知ってますか

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ここは但東町の農家民宿「善」。
古民家の雰囲気と自家製野菜でお客をもてなします。
ちょくちょく雑誌に載ったりマスコミにとりあげられて大人気です。
行ったのは去年ですが写真を披露しましょう。

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他にもたくさん写真がありますが、お見せできないのが残念。
行きたい方は、紹介しますよ。

マーケティング部 松岡

2007.03.20

初午 

 先日、金土日曜日に出石で初午がありました。
子供のころは、娯楽といえば今のようにTVゲームもなく、楽しみといえば
学校の行事(運動会など)や、年に数回あるお祭りでした。
そのころは、今のように資金(小遣い)も潤沢に無いもので、そんな少ない
資金のなかで、屋台をあれこれと見て回り吟味してやっとのことで買い、
舌鼓をうっていたような気がします。あのころは、今みたいに屋台の種類も
そんなになかったと想います。
そして今は、どちらかといえば屋台で物を買うというよりは、こういったイベントに
展示される車を見る方がメインになっています。
さて、今回の冬は異常気象で道にも雪が殆ど無く、通勤するには楽な状態でしたが
逆に夏がどうなるやらかなり心配ですが、もう春です花見のシーズンです
出石では、そば喰い大会もあります。


開催日: 4月15日(日)

■団体戦
 ・参加料 2,000円(当日徴収)
 ・定員チーム数 30チーム
 ・3人1組(うち1人以上は女性)
 ・競技時間は1人5分、3人リレー方式で計15分
 ・応募方法 官製はがきにチーム名、代表者の住所、氏名、電話番号、
参加者全員の氏名、年齢を明記して申し込んでください。FAX・Eメールでも受付ます。
 ・申し込み締め切り 4月5日(木)
  
■家庭円満戦
 ・参加料 1,500円(当日徴収)
 ・定員チーム数 25チーム
 ・競技時間は、1人5分、3人リレー方式で計15分
 ・3人1組(夫婦と子供 子供は小学生以下)
 ・応募方法、申込受付、締め切りは、団体戦と同じ。

■個人戦
 ・参加料 1,000円(当日徴収)
 ・参加年齢 中学生以上とする
 ・定員数 先着100名(午前9時30分受付開始)
 ・競技時間 10分間
 ・応募は全て当日受付

皆さんもぜひ参加してみればいいと思います

制作課  西川 肇

2007.03.12

青い街灯

ある日の夜の事です。
いつも通り犬の散歩に出掛けよう外に出ると、いつも見慣れた近所の家の壁が青くなっていました。
なんで、あそこの家の壁青いんだろう?
不思議に思いながら、その家の近くまで行くとナントそこには青い光を放つ街灯が。(確かこの前まで白い街灯だったのに…。)
その街灯の光が壁を青くしてたんです。
キレイだけど、青く光る見慣れない街灯にびっくりしました。
その青い街灯はそこだけにしかなく、周りの街灯は見慣れた白い街灯なんです。
青い光を放つ街灯はキレイなんですが、その周辺だけが青いのでちょっと怖かったりします。
犬と散歩をしながらその場所を通るといつも疑問に思います。
どうして、ココのは青いんだろう?と。

ところで、青色は感情を静め落ち着かせる効果があるらしく日本で最初にこの青い街灯を導入した奈良市のある地域では導入前の半年間に3件の空き巣被害があったものが、導入後には被害がゼロになったそうで、その後広島・大阪など17都府県に広がっているそうです。
  
     いつもの見慣れた街灯と近所の青い街灯です。
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   営業事務 川上

2007.03.11

ありがとうございます

神戸でしていた仕事を本社と福知山の方に手伝っていただきました。
おかげさまで無事(?)に校了することができました!!ありがとうございますm(_ _)m
本社や福知山の方々にはいつも迷惑をかけています。神戸支店の制作っていうか“私”が迷惑をかけています・・・そうですよね、すみません(;--)
でも、もし、仕事が忙しければ言って下さい!神戸支店で手伝えることならしますから!!(><)

ということでこれからもよろしくお願いしますm(_ _)m

神戸支店 森

2007.03.09

素人の水草講座

以前のブログで水草の写真をアップしたところ極々一部の方から「きれいですね」と社交辞令でもうれしいことを言われたのでもし水草を始めようと思う方がいたならば参考にしてください。

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水草をはじめ熱帯魚・海水魚などを始めようとする方は意外と思われるかもしれませんが春と秋がベストシーズンなんです。金魚すくいのイメージで夏がシーズンと思うのは大きな間違いです。それはなぜか、日本の夏は暑くその上室内に水槽を置くとなると水温は軽く30度を超えてきます。熱帯魚・水草とはいえ自然界ではそんな高温の下で生活している種類はごくわずかで市販されている種類の多くは25度がベストで28度が高温限界といわれています。したがってヒーターの力で25度を維持できるこのシーズンにしっかり根付かせて熱い夏を越そうというわけです。
丈夫な植物を育成するには光合成をしっかりとさせる環境が必要であることは小学校の理科の授業だったと思います。それを水槽内で実現するために光(蛍光灯)・肥料・二酸化炭素が必要で、それなりの器具と置き場所(コンセントの近くで直射日光の当たらない気温の変動が少ない場所)の準備ができたら水草の育成自体はそんなに難しい事ではありません。興味のある初心者の方はご一報ください。

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神戸支店 柴垣