9日の日曜日にいちばん下の子ども(娘)と映画へ行った。
子どもといっても小学校6年生で身長も157cmあるので結構でかい。
映画はライラの冒険・黄金の羅針盤、けっこう面白かった。
内容はまた別の機会にするとして、見てからラーメンを食べに行く。
らーめん京あさひ
京阪四条、南座のむかいでロケーションは抜群、定番は醤油ラーメンだが、
ターロー(やきにくラーメン)がおすすめボリュームたっぷりで大満足だ。
あともう1軒、御紹介
京阪三条、駅上の山頭火 東京が本場で京都へは4~5年まえぐらいに進出、塩ラーメンがうまい
なかなか塩ラーメンのうまい店がないのだがここはうまい。
私の住んでいるところから車で5~6分のところにも3軒うまい店がある。
また、追々ご紹介いたしましょう。
2008.03.11
ひさしぶりのラーメン話
2008.03.10
雪化粧
もう先月のことになりますが・・・
とても寒い日に友人が神戸に遊びに来たので元町へ連れて行きました
そこで見た光景は・・・

雪化粧をした錨山でした
神戸はあんまり雪が積もる印象のない街ですが、たまに積もるとなかなかのサプライズ!
しかしとても寒い日でした・・・
神戸支店 井上
2008.03.09
絵本
ここ最近、これと言ってどこかに出かけたわけでもないので・・・今回は絵本について書こうと思います。
最近一番刺激を受けた作家さん、酒井駒子さん。絵本作家で、イラストレーターとしても活躍されてます。


この独特のタッチと世界観に書店で一目ぼれ。はじめて出会ったのは「ぼくおかあさんのこと・・・」という絵本。「なんだ?このタイトル」絵とタイトルにひかれ読んでみて気に入ってしまいました。
デザインでも絵でも音楽でもなんでも、ここのところ、グッと体に刺激が走るようなものに出会ってないので、またいろいろ情報収集していろんな作品に触れていきたいです。
神戸支店 藤原
2008.03.08
シーサー
今や、沖縄のシンボルとも言える奇妙な顔をした獣像「シーサー」。私もファンのひとり。街のシーサーをデジカメにおさめたので少し紹介します。





シーサー。「獅子」の沖縄語です。そのルーツは古代オリエントから中国シルクロードを経て琉球に伝わって来たと言われています。
その昔、たびたび起こる火事に悩まされていた集落で石造りのシーサーをつくり安置したとろこ、火難から逃れることが出来た。ここからシーサーの魔除けとしての力を持つことが他の集落にも伝わり、さらに島々へ広まっていったと言われています。そして、それがいつの間にか、家々の守り神となって屋根の上のシーサーとなり、門柱のシーサーとなっていったようです。今や魔除けを経て「除災招福」という家の守り神として庶民化しています。
ペアであることが多く、左右のシーサーそれぞれには役目があります。口の開いたシーサーは、福を招き入れるとか、磨を吸い込むとか、口の閉じたシーサーは、福を逃がさない、災難を家に入れないと言われています。
私の家にも玄関、床の間と3対のシーサーを置いています。
ユーモラスな表情なもの、カッコよくデザイン化したもの、昔ながらのシーサーそのもの、見るものすべて顔がちがい、素材もいろいろ。一つのオブジェとして、マスコット扱いとして…、表情や格好を見ているだけで、いろいろと楽しませてくれます。
遥かシルクロードや古代オリエントに思いを馳せることが出来る…、けれども新しい美も持っている…、これがシーサー。
本島はもちろん、竹富島とかの離島を訪ね、いろ~んなシーサー巡り…してみたいですね。
製作部 戸垣
2008.03.07
ラーメンデーだよ^^
今日は週末
週末はラーメンデーなんです(自分で作ったイベント?ですが)
ラーメンデーとは、いつもは給食を頼んでいるのですが
給食+カップラーメンを食べる日なのです
楽しみです^^