パンフレットをいただいた時に
ストック写真の少ない事に、気づく事があります
発注する側も、良いもを作りたいわけですから
良い写真のあるところを選びます
写真にも人の歳と同じように
年齢が加算されて行きます
新鮮な時の写真、少し渋くなってきた写真
年齢とともに活躍する写真
同じ写真でも時により、
そんな使われ方をするかも知れない
そして終れれば、写真として充分かと思います
でも、せっかく撮影してあるストック写真も、データー化して
すぐに確認できるようにしておかないと
使えないままになってしまうこともあります
写真は有ったのに、使用する者が知らなければ
ないのといっしょです
もったいない事です
日々使用できるように、考えて頂きたいな
福知山支店 山下
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