2010.07.31

デジプリ祭り  最終日

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TEL: 0796-42-3441 (センター店)
TEL: 0796-42-0070 (江原本店)

2010.07.30

チームワークの重要性

あるサイトにこんな記載がありました。


戦国武将の毛利元就の言葉ですが一本の矢なら簡単に折れますが、三本になれば折れない。

誰しも、仕事のピークなどはあり、そういう時に限って新たな仕事が発生したりします。
その時余裕のある仲間社員が、気を利かせて対応したり、相談にのり、調整したりする事で仕事を効率よく行う事が出来ます。

このチームワークが、気を使ってくれた社員が忙しい時には今度はその前忙しかった社員が、手助けをしたりする事でよい仲間関係、さらには、業務も好循環が生まれます。

ある本に書いてありましたがデキル社員とは「期待している以上の成果・結果を出す社員」であり、自然とこの社員に仕事は集中しますし、デキル社員は自ら忙しい状況下でも、新しい仕事を開拓します。
それがより自分の首を絞めることになるとわかっていても「気づき」から、100%以上の仕事をします。

このような社員がいたとしても、それでも「一人の限界」はあります。
その時に助け合う仲間、他人の仕事を共有し請負える気持ちのある社員がいる事で、自然と1本の太い矢が、それだけでも折れにくく矢から、ボウガン、銃と違う色への変換も自然と行えるようになります。

ある会社ではディレクションを行う業務のメーリングリストを作成しお客様にもお手数をおかけしますが、CC:にメーリングリストを入れていただき主担当が、外出や休暇で不在の場合でも他の社員がある程度は対応できるように情報共有を行っております。

たとえ、担当が急な長期離脱の場合でも、過去のメールのやり取りを見返す事で大まかな流れをつかむことができます。

休暇中の社員の元に電話が鳴りまくる・・・そんな状況では休みになりませんしなによりもお客様にとって不利益になってしまいます。

社内でのチームワークを重要視することで、社内のレベルアップお客様への提供するクオリティアップに繋がると思います。
それは馴れ合いではなく、あくまで「自分」を持って勇気ある行動が必要だろ思います。

上記内容を読んで考えさせられました。

いいところは一つでも自分のものにしていきたいものです・・・・


営業部 橋本

2010.07.29

続けることの大切さ

誰しも困ったことや大変なことが起こるとすぐ頭がパニックになってわ~~~~、、、もうダメだ~もうイヤだ~~~~もう無理、やめる~~~!!!とかすぐいろんなことを投げ出してしまいますよね!

どんなに困難で難題に思えることも最善を尽くしてぐっとこらえて時を過ごせばきっと道は拓けるものですよね!

それに拓けるまでにもその事に向かってるその瞬間自体がとても大切な時なのかもしれません。


人は生きている以上いつも分かれ道にぶち当たるとおもいます。

①常に楽な方向に進んでいる人!
②常に困難に向かって進んでいる人!

上記のどちらの人生を過ごしたかによって将来まったく違う人生になるのではないでしょうか?


どんなことにも前向きな姿勢で取り組んでいきましょう!!

営業部  橋本

2010.07.28

かばんの館 豊岡

今回はいつもお世話になっております、かばんの館様をご紹介します。

かばんの館様は昔から愛用されている「豊岡かばん」を中心に220坪の売り場に約30,000点の商品を展示販売。300円~300,000円の幅広い品揃えをしておられます。

また500坪の駐車場を完備しておりますので観光バスや自家用車でおこしの方は是非お立ち寄りください。

販売だけでなくかばん体験工房や柳行李実演などもございますのでお楽しみいただけるはずです。

是非、一度足を運んでみてはどうでしょうか。

かばんの館ホームページ


営業部 橋本

2010.07.26

プロ意識

こんなブログを見つけました。
http://plaza.rakuten.co.jp/yoshy7647/diary/200602110000/

題名は「プロ意識を持ちなさい」と書かれています。
そのなかに4つあげられているのが下記の文章です。
■プライベートを言い訳にしない

■仕事は常に相手(クライアント)の期待を上回れ

■仕事は、正確に、速く、そして美しく

■過去は振り返らない

僕自身もまだまだプロ意識にかけている部分がたくさんありますが・・・・・・
誰しもその業界で仕事をする以上はプロにならなくてはなりません。
製造業で言えばプロであるなら上にも書いてありますがクライアントの期待以上の物を作らなくてはプロとは言えないのではないでしょうか?
難しい面もありますが・・・・・
例えば野球選手がプロの世界でいきぬいていくためにはやはり成績を残さなければ生きぬいてはいけないはずです。その為に、他の選手より厳しい練習をしたり、前向きな姿勢でいろんなことを取組んでいっているはずです。
スポーツ業界と企業とでは違う面もありますが、プロである以上は誇りをもっていい加減な気持ちを捨ててプロらしく、いいものを作っていきたいものです。
これからも苦しいこともたくさんあるでしょうが前向きな姿勢で頑張っていきましょう!!

営業部 橋本